ある超大国の最後の日々


ある超大国の最後の日々

モスクワ発-20年前、世界はモスクワの方へととても心配そうに目をやった。1991年8月19日、戦車がモスクワ市内を走った。緊急委員会とやらが大統領のミヒャエル・ゴーバチョフに対してクーデターを起こし、ソ連邦終焉の鐘を鳴らしたのだった。弊紙OÖNachrichtenもその場にいた。
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