ロシアの「永久夏時間」


ロシアでは「永久夏時間」の施行開始

モスクワ発 - 始めてのことだが、この地球上の最大国はこの日曜日(2011年10月30日)の真夜中、他のヨーロッパの国々のように時計の針を一時間だけ後退させない。
ドイツ語原文、つづき、こちら→

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ゴッホは自殺ではなく事故で死亡!?


自殺ではなく事故だった:ヴァンゴッホの死についての新たな見方



1890年7月29日、ヴィンセント・ヴァンゴッホはピストルの銃弾が原因で亡くなった。亡くなる2日前、自分で胸に撃ち込んだのだった。これが少なくとも遍く広まっている死亡原因についての見方である。
ドイツ語原文、つづき、こちら→念のため、長いです

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誰もがもう直ぐ150才まで生きていられる?



医学の奇跡:誰もがもう直ぐ150才まで生きていられる?

永遠に若くしていられる、それも魔法の薬のお陰で?これは何も新しいサイエンスフィクション映画の中身ではない、寧ろこれはまもなく現実となるだろう。科学者たちはもう5年もすれば我々の生命を10年単位で伸ばせるといった最初の薬やら治療法を手に入れるだろうと見ている。
ドイツ語原文、こちら→

先日、スウェーデン映画を見ていたら、
70才になった父親の誕生日を祝うということで家族たちが集った。
遠くストックホルムから車でやってきた一番下の娘(彼女が主人公のようでもありますが)、
娘たち3人が何年ぶりかに会することにもなった。
三人の間での感情的な確執は隠せない。

父親の誕生会では皆が一緒に歌った。
わたしの予想に反してHappy Birthday to you という歌ではなかった。
当の父親が100才まで生きるように、生きるように、生きるだろう、もちろん生きれる! 
といった風の歌詞であった。以下の通り。

Ja, må han leva!
Ja, må han leva!
Ja, må han leva uti hundrade år!
Javisst ska han leva!
Javisst ska han leva!
Javisst ska han leva uti hundrade år!

ディスコ風アレンジ→ 
han(彼は、、)の代わりに hon(彼女は、、)に歌い替えてありますが。
とても調子の良い、楽しい、元気が出る歌ですね。

面白いと思いました。
スウェーデンでは100才まで生きる人が少ないのかもと思った次第です。

さて、ドイツ語記事のようにこれからは150才まで生きるのも普通のことになるようだとすると、
スウェーデンのこの誕生日の歌ももしかして150才まで生きれるように、
150才まで生きれるように、と文句を変えて歌われるようになるのかもしれません。


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この地球は何人の世界人口を保てるのか



この地球は何人の人間を生かせるのか

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今年(2011年)末にはこの地球星には約70億の人間が住むことになろう。この数字はある哲学者の暗い予想とそんなにも遠くはない。この哲学者は18世紀に生きたが、この地球がもう直ぐその収容限界に達するかもと恐れたのだった。この見方は今日の科学者たちも共有するものである。
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エベレスト山にトイレを!


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自然環境保護活動家たち、エベレスト山にトイレ設置要求
世界一の山はますます人糞で汚染される

自然環境保護活動家たちはエベレスト山での緊急問題に対する解決案を模索している。世界一高い山にトイレを建てることを要求している。

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